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韓国警察採用 アルコールチェッカー
韓国の警察官がドライバーに対して使用しているもの。しかも、日本の警察と同様のシステムを採用しているアルコール検知器。半導体アルコールセンサーを使用しているので、2秒間息を吹きかけるだけで呼気中のアルコール濃度を測定し、1分以内に0.11mg/lから0.27mg/lの9段階に分けてLEDで表示する。これを使えば0.15mg/ml以上と酒気帯び運転の基準が厳しくなった改正道路交通法に引っかかって罰則を受けるか受けないかチェックできる。高さ14cm、幅5・3cmとコンパクトなので、背広やズボンのポケットに入れて携帯することも可能。飲み過ぎ防止にも役立つ便利なグッズだ。※飲酒後の運転はしないでください。
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